グッド・シェパード【The Good Shepherd】
アンジェリーナ・ジョリーがマット・デイモンとキス!
yahooニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061219-00000001-eiga-movi
アンジェリーナ・ジョリーは、新作「グッド・シェパード」(12月22日全米公開)でマット・デイモンとキスシーンを演じたことについて、「単なるお仕事の一つ」と述べた。ABCの報道番組「グッド・モーニング・アメリカ」に出演したアンジェリーナは、マット・デイモンとブラッド・ピットとのキスの違いについて尋ねられ、「1人は友達で、もう1人は愛する人よ」と返答。デイモンはブラピの親友であり、また、デイモンの妻ルシアナ・ボーザンとも交流があることから、「誰も心配なんかしないわ」と述べた。しかし、デイモンの方は「奇妙な感じだった。だって、みんな知り合いだからね」と複雑な様子。
「ダイ・ハード4.0」の予告編第1弾が登場!
「ダイ・ハード4.0」の予告編第1弾が登場!
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061219-00000000-eiga-movi
07年夏の大作「ダイ・ハード4.0(仮)」(原題:Live Free or Die Hard)の予告編がオフィシャルサイトに登場した。95年の「ダイ・ハード3」以来12年ぶりのシリーズ最新作は、サイバーテロとマクレーン刑事の戦いを描くとあって、仮題がWeb2.0を意識して「ダイ・ハード4.0」となっているが、この予告編を見る限り、インターネットとは無縁の、従来通りの大がかりなアクション満載の作品となりそうだ。監督は「アンダーワールド」のレン・ワイズマン。全米公開は07年6月29日となっている
「ダイ・ハード4.0」オフィシャルサイト
http://www.livefreeordiehard.com/
幸せのちから【The Pursuit of Happyness】
全米週末興行成績 2006年12月15日〜12月17日
クリスマスシーズン真っ直中の全米ボックスオフィス。
1位から3位まで、すべて新作がランクインするも、この時期としてはかなり低い水準のチケットセールスとなった。
そんな中、首位に立ったのは、ウィル・スミス10作目のナンバーワンヒット作品となった「幸せのちから」。
80年代のサンフランシスコを舞台に、妻に愛想を尽かされた男が、息子と2人でホームレス生活をしながら、一流証券会社入社を目指す実話を元にしたストーリーで、実の息子と共演を果たしている。
監督はイタリア出身のガブリエル・ムッチーノ。3日間の興収は約2650万ドル。
エラゴン 遺志を継ぐ者(Eragon)
15歳のときに「エラゴン」を書いた、うわさの天才23歳が登場!
Yahooニュース
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今週末の16日に公開される『エラゴン 遺志を継ぐ者』のうわさの原作者クリストファー・パオリーニがロンドンプレミアでファンの前に顔を見せた。
日本には15歳で「エラゴン 遺志を継ぐ者」を書きはじめた天才青年ということは伝わっているが、本人の素顔はベールに包まれている。
しかし、やはりロンドンでは人気者の彼が、レッドカーペットに登場すると、まるでアイドルなみに「クリストファー!」と黄色い声援が飛ぶ。クリストファーも見た目はオタクチックだが、堂々としたもので、タレントのようにレッドカーペットの立ち位置に止まると順番に報道陣のカメラに目線を向けるなど自分の役割をきちんとこなしていた。
クリストファーは幼いころから、両親の教育方針で学校には通わず家庭で教育され、図書館などにもよく通う読者家で、短編小説や詩をよく書く少年だったようだ。自由で夢のあるファンタジーでありながら、世界中の人々から愛される小説が書けるのはそんな環境のおかげでもあるのだろう。
アポカリプト(Apocalypto)メルギブソン主演
全米映画興行収入=メル・ギブソンの新作が初登場首位
12月10日、全米映画興行収入ランキングはメル・ギブソン監督の最新作「アポカリプト(原題)」が首位に。
12月8―10日の全米映画興行収入ランキングは、メル・ギブソン監督の最新作「アポカリプト(原題)」が1420万ドル(約16億6000万円)で初登場首位に立った。同映画は、古代マヤ文明を舞台に描いた壮大なアクション・アドベンチャー作品。
ハッピーフィート【Happy Feet】
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12月8―10日の全米映画興行収入ランキング
南極で暮らす皇帝ペンギンたちが歌って踊るCGアニメ「ハッピー・フィート」は、初登場から前週まで3週連続トップだったが、今週は1270万ドルで3位に後退。
007カジノロワイヤル【007 Casino Royale】
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12月8―10日の全米映画興行収入ランキング
「007」シリーズの最新作「007/カジノ・ロワイヤル」は880万ドルで4位。公開初日からの興行収入は総額1億2890万ドル。
ホリデイ【The Holiday】ケイト・ウィンスレットキャメロン・ディアス
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12月8―10日の全米映画興行収入ランキング
初登場作品、ケイト・ウィンスレットとキャメロン・ディアスが共演するロマンス・コメディの「The Holiday」が1350万ドルで2位。レオナルド・ディカプリオのアクション大作「Blood Diamond」が850万ドルで5位、キッズコメディ「Unaccompanied Minors」が620万ドルで6位だった。
ブラッドダイヤモンド【Blood Diamond】レオナルド・ディカプリオ
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12月8―10日の全米映画興行収入ランキング
初登場作品、ケイト・ウィンスレットとキャメロン・ディアスが共演するロマンス・コメディの「The Holiday」が1350万ドルで2位。レオナルド・ディカプリオのアクション大作「Blood Diamond」が850万ドルで5位、キッズコメディ「Unaccompanied Minors」が620万ドルで6位だった。
ウォルト・ディズニーのサンタクローズ3/クリスマス大決戦!【The Santa Clause 3】
全米映画興行収入ランキングより
1985年の 『Santa Clause The Movie(邦題:サンタクロース)』、2002年の 『The Santa Clause 2: The Mrs. Clause(邦題:サンタクロース・リターンズ!クリスマス危機一髪)』 に続くシリーズ第3弾。20年前にサンタクロースになったスコット・カルヴィン(ティム・アレン)は、妻のキャロル(エリザベス・ミッチェル)の出産を控え、ノースポールに義父母(アン・マーガレット、アレン・アーキン)を招いて一緒にホリデーをすごそうと考える。そこにスコットの息子チャーリー(エリック・ロイド)や元妻ローラ(ウェンディ・クローソン)、さらにローラの現夫とその娘も加わって大騒動となり・・・。
【監督】 マイケル・レムベック(『Connie and Carla』 『The Santa Clause 2』)
【出演】 ティム・アレン、エリザベス・ミッチェル、アン・マーガレット、アレン・アーキン、エリック・ロイド、ウェンディ・クローソン
Unaccompanied Minors【同伴者のいない未成年者】キッズコメディ
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12月8―10日の全米映画興行収入ランキング
初登場作品、ケイト・ウィンスレットとキャメロン・ディアスが共演するロマンス・コメディの「The Holiday」が1350万ドルで2位。レオナルド・ディカプリオのアクション大作「Blood Diamond」が850万ドルで5位、キッズコメディ「Unaccompanied Minors」が620万ドルで6位だった。
【監督】 ポール・フェイグ (『I Am David』)
【出演】 ルイス・ブラック、ウィルマー・バルデラマ
ボーラット【Borat】
全米映画興行収入ランキング
全米週末のボックスオフィスは、わずか837というスクリーン数ながら、約2650万ドルの興収をあげた「ボーラット:カルチャラル・ラーニングス・オブ・アメリカ・フォー・メイク・ベネフィット・グロリアス・ネイション・オブ・カザフスタン(偉大なる国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習)」が首位にたった。1館あたりのアベレージはなんと3万1660ドル。500館以上の公開でここまで高いアベレージは歴代初という快挙である。内容はイギリスの人気コメディアン、サシャ・バロン・コーエンがカザフスタンのジャーナリスト、ボーラットに扮し、米国内で滅茶苦茶な取材を繰り返すコメディで、批評家からも高評価を受けている。配給のフォックスは、この予想外の大ヒットを受け、劇場数を3倍に増やし約2500館での拡大公開を決定。全米で1億ドルを狙うという。