
ハリー・ポッターと炎のゴブレット 特別版
2005年11月18日に全米で公開。日本での公開は当初2006年正月の予定だったが、実際の公開日は全米公開と同じ月の2005年11月26日だった。
ちなみに、原作ではある「屋敷しもべ妖精開放戦線」の件が、映画ではまるごと削られている。 そのためドビーやウインキーも映画では登場せず、鰓昆布を渡す役が、映画ではドビーからネビルになっている。
ストーリー
ホグワーツ魔法魔術学校の4年生となった魔法使いハリー・ポッターが、望まないまま魔法学校対抗試合の選手となり、その裏に史上最悪の魔法使いヴォルデモートの謀略を感じつつ、厳しい試練に立ち向かう姿を描く。